UNI (ユニ)
長さ(縦)方向に3〜6枚の様々な長さの材を縦方向にジョイントし、長さを揃えることで、施工性が上ります。また仕上がり感が RDM(乱尺)タイプと似た仕上がりになります。
扱いやすさから、日本では最も人気のあるタイプで主に一般住宅に使用されることが多いです。